2010年03月19日

「米国は陸上案を拒否できない」 国民新党・亀井代表(産経新聞)

 国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相は12日のTBS番組の収録で、政府が検討している米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)を同県名護市の米軍キャンプ・シュワブ陸上部に移設する案について、「米国も移設問題を解決する責任がある。米国の基地の中を使う話なので、米国もダメだとは最終的にいえない。間違いなく5月末までに決着できる」と述べた。

【関連記事】
定例会見は廊下!亀井氏「勝手に模様替えしたな…」
亀井氏、企業献金禁止について「民主党がどうしてもやると言うなら、民主党が自粛すればいい」
亀井氏、有事の核通過は「緊急にやればいい」
亀井氏、小沢氏の進退に言及 「参院選に影響」
首相、亀井氏の企業献金禁止反対に「あの方独特の発想だ」
20年後、日本はありますか?

教員の政治活動に罰則 自民、法案を決定(産経新聞)
高校教諭宅が全焼、1人死亡 千葉・佐原(産経新聞)
特養整備、大都市中心に多床室に「舵切りつつある」―厚労省課長が認識(医療介護CBニュース)
男性緊縛遺体 監禁容疑で6人逮捕 警視庁(産経新聞)
厳しい就活戦線 モバイル駆使、「即時性」加速(産経新聞)
posted by ナカザワ マサミ at 01:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。